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一般企業 営業マンAさん
ようやくアポイントを取り付け、打合せに行くとき、第一印象はかなり気を使いますね。提案書類も同じで、中身はもちろんですが実は見映えの方が重要ってことも。でも、とじ太くんで製本した書類だと、先方の担当者が熱心に見てくれます。以前は僕が帰ったあと「書類を捨てちゃった」なんて言われることも多かったんですが、やっぱりちゃんと製本されたものだと捨てにくいですよね。とじ太くんはもう手離せません。 | ソフトウェア会社 システムエンジニアBさん
ユーザーマニュアルを作る際ですが、この手のものは大量印刷しづらいんです。バージョンアップや変更がしょっちゅうですから。でも、ファイルで綴じるだけっていうわけにもいかなくて。あと、だいたい原稿が出来上がるのが前日か悪くすると当日の朝。時間も労力も惜しいわけです。それで、うちの会社のロゴをいれてとじ太くんの表紙カバーを特注したんです。これはいい! 汎用性もあるしお勧めです。 | 証券会社 企画担当者Cさん
定期的にセミナーを開いてまして、参加されるお客様に配布するテキストをとじ太くんで綴じてます。 内容が日々変わるうえに、一度にかなりの量をこなさなければならないので、いろいろ試してみましたが、仕上がり、使いやすさなど、とじ太くんが一番いいですね。 |
生命保会社 トップセールスレディDさん
お客様へのご提案プランを渡す際にとじ太くんを使っていますが、こちらの熱意が伝わりやすいです。また、お客様の雰囲気や好きな色をイメージして表紙カバーの色を選んでいます。 | 税理士事務所 職員Eさん
銀行に提出する報告書などにとじ太くんを利用しています。繁忙期は猫の手も借りたいほど忙しいんですが、とじ太くんなら手間がかからず製本できて便利です。 | 整形外科病院 F院長
うちは手術が多いんですよ。その記録を保存するのにもう15年もとじ太くんを使ってますね。カルテは5年間保存が原則ですから、とじ太くんなら長持ちして安心です。 |
理系大学の学生Gさん
理系なので研究レポート提出が多く、それをまとめるのに使っていたら、教授も欲しがって結局研究室で製本機を1台購入してもらって皆で使っている。表紙カバーは大学生協で買えるので便利。 | 大学教授のHさん
卒業論文は学生にとじ太くんで製本させてから保存しています。データをつけると500枚くらいになることも多いのですが、とじ太くんなら48mmとか54mmとか相当な厚さになっても対応できる表紙カバーがあるので助かっています。 | 小学校のI先生
我が校では、卒業文集をとじ太くんで製本して作っています。 とじ太くんは生徒でも簡単に扱えますし、思い出をいつまでもきれいに残せるのはうれしいですね。 |